いつもお世話になっている大東市立氷野小学校の先生よりご依頼をいただき、6年生の2クラスへ「将来について考える」をテーマにお話をさせていただきました。
・「理学療法士」という職業なのか?
・どうやって職業を決めた?
・大人になってから思ったこと、感じたこと
・後悔していること
など
自分が経験してきたこと、大人になった今の価値観だから話せることから「自ら考えること」をお伝えしました。(世の中の厳しい部分も少しお話ししました)
子どもたちはまだまだイメージすることは難しいと思いますが、少しでも「将来を考えるきっかけ」なってくれたらと思っています。
「理学療法士」という職業はまだまだ認知度は低い職業だと感じており、良さを発信していく必要も感じています。
今回の授業を終えて、今回のような「将来を考える」というテーマを、先生方以外の人からお話をすることで子どもたちに考えるきっかけを作ることができると感じています。
お話をいただけましたら全国どこでもお伺いさせていただきます!
REOLでは、幼稚園、保育園や小学校、中学校、高校などの教育施設において「カラダの授業」を行っております。カラダを仕組みから知り、「カラダの使い方」学びます。
保護者様向けにもカラダについてのセミナーを行っておりますので、保護者様や学校の先生、PTA関係者様からのご依頼をお待ちしております。