事業内容

SERVICES

カラダのコンサル

理学療法士によるフィジカルヘルス

働く人の健康をサポートするヘルスケア顧問として、産業保健スタッフと協働する専門職として健康課題の解決をサポート。
これからの時代は働く期間が長くなり、『働く人の高齢化』となってきます。働く人の健康をつくっていくことで、人材不足や生産性という課題を解決することが可能。この『健康への投資』がこれからの企業経営には必要となり、従業員の健康増進にかかる支出をコストではなく、投資と捉える必要性がある。

REOLでは、働く人の健康を『動き』いわゆる動作からサポートしております。
① 産業医や保健師の方々と協働し、従業員が健康で安心・安全に働ける職場環境構築に向けたご提案
② 公認心理師と連携したココロとカラダのサポート
③ 理学療法士による運動能力のチェック(姿勢や筋力、カラダの動きの分析)とそれに基づく運動指導およびフィジカルケア
④ 産前産後や復職における両立支援
⑤ ヘルスリテラシーとして必要な『カラダの使い方』から学ぶセミナー 等々

薬局でのセミナー 金融機関でのセミナー

肩こりや腰痛でお困りの方、デスクワーカーの方、運動不足と感じておられる方、
姿勢とカラダの使い方から見直しませんか?
自分のカラダを知り、適切にカラダが使えることで“すべてが変わります”

【導入・実施事例】
◎ 京都信用金庫くずは支店様
◎ 株式会社アップウェルズ(さん薬局)様
◎ 医療法人百花繚乱(ほほえみ歯科訪問部)様

費用等につきましては、企業様ごとにヒアリングをさせていただき、お見積もりをご提示させていただきます。
まずはこちらからご連絡ください。

カラダの授業

カラダについての専門教育

健康への投資として、毎日使う自分のカラダを子どもの頃から知ることで、スポーツによる怪我の予防や将来のリスクを予防することができます。教育機関や各地域の方向けにカラダの仕組みからカラダの使い方までを国家資格保有者がお話しします。

◎ 子どもたちへの『カラダの使い方』の授業
◎ 保護者向けヘルスリテラシー講座
◎ 成長過程におけるフィジカルケア

株式会社REOLでは、学校などの教育機関における「カラダの授業」を行っております。

小学校での児童への“カラダの授業”

株式会社REOLでは、学校などの教育機関における「カラダの授業」を行っております。

保護者向け“カラダの授業”

【実施事例】
◎ 寝屋川市立北幼稚園(大阪府)
◎ 大東市立氷野小学校(大阪府)
◎ 京都市立金閣小学校(京都府)

AIによる健康見守り

ヘルスケアAIで、不調にいち早い「気づき」を

AIを活用した、こころとカラダの見守りソリューションをご提供。ヘルスケアAI分野で実績、受賞歴を持つAIスタートアップ・株式会社アドダイスが、開発から商品化までを一貫して行っています。

スマートウォッチで測定するバイタルデータから、AIがこころとカラダの様々なリスクを解析し、スコアで提示。病気になる前の「未病」を捉え、健康管理にお役立ていただけます。

MEDICAL AGENT

国家医療資格保有者による代理人

国家医療資格保有者があなたの代理人として、病院関係者とのさまざまなコミュニケーションを代行します。
医学的な説明など『わからない』ことが多い医療。それをわかりやすく解説する専門家をつけることで、あなたが望む医療の選択、意思決定をサポートいたします。
また、複雑な医療保険制度を上手く活用していくためのサポートもしております。

株式会社REOLでは医療代理人として、専門的な医療におけるアドバイスを行います。地域医療連携および地域包括ケアシステムの推進へ貢献します。

あなたのこれまでの生活歴や人生観から、あなたが望むこれからを共に考え、関係各所へ伝えるお手伝いをします。